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援助掲示板

俺はヒーローになりたかったんだよな。〇面ライダーとかその手のやつ。
さすがに俺もガキじゃないから、現実とフィクションの境目くらいわかってる。でも「目が覚めたら、寝ている間に改造手術を受けていてヒーローになっている」妄想なんかは、実は今でもしちゃうね
ところで、俺はヒーローになって何をしたいんだろうな?。この世界には世界征服を企む怪人なんていない。いや、怪人っぽいのはいっぱいいるよ。けれども、そんな連中には〇イダーキックは効かないよね。現代社会の怪人を倒す力は、金の力なんだよな。
援助掲示板を覗いてみても、「力を貸してください!」と言うか「金を貸してください!」ばかりだよね。〇面ライダーになりたかったお子様は、今は〇ルゲイツになりたいよ。
「私、強い人好きだよ」なんて言う女の子もいる。そりゃ体力ない男よりもある男の方がいいよね。ところが「力はあるけど金はない男」と「力はないけど金はある男」だったら・・・たぶん、後者を選択するわなあ。俺が女でもたぶん金を選ぶもの。
援交をするJC
「そうかな?お金が全てってこともないんじゃない?」と、援助掲示板で知り合った女の子が言っていた。ま、結局、俺も力を援助してほしい女の子はおらず、お金を援助してほしい女の子と妥協して付き合っていると言うわけだ。
「そりゃ私だって、お金援助してほしいからあの掲示板にいるけど、もし付き合うならお金よりも、強くてたくましい男の方がいいな。お金は私がこうして稼げるけど、私はどう頑張っても男性みたいに強くなれないもの」
そう言ってベッドにもたれてタバコを燻らす彼女が俺にはまぶしく見えたよ。金がすべてなんて空しい話じゃないか。199X年に世界が核の炎に包まれたなら、金なんてケツ拭く紙にもならねえよ!だ。
もしかして、俺はそんな価値観を持つ彼女といい関係を築けるのではないか。その時こそ、俺は彼女にとってのヒーローになれるはずだ。
「まあ、本当に強くなってからまた口説いてよ。早すぎてかわいそうだから、もう1回くらいやらせてあげようか?」
・・・寝ている間に改造手術を受けていて絶倫になっていたらいいなあ、と思いながら、俺は彼女に頭を下げてお願いしましたとさ。
JCとの援交
Twitterのエロ垢