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相性

セフレ募集

コロナが流行り出した頃、私はまだセフレ募集なんかをのんきに楽しんでいたのだが・・・一度だけ、相手の男が咳してたことがあってねー。
周りにコロナの人いなかったし、あんまり警戒してなかったんだけど、そのちょっと前にキャバクラでクラスター!みたいなニュースがあったんで、もしかしたら夜の街で感染してる人なのかも?!ってちょっと怖くなったんだ。
咳しながら、その男「ヤベエな・・・コロナかな」って言いながら笑ってたけど。
「匂いするならコロナじゃないと思うよ」って言ったら「タバコの味するからまだ大丈夫だな」って笑ってた。
ツイッターのセフレ募集女性は援デリ
夜の町で遊び、セフレ募集なんかをしつつも、やっぱりコロナには警戒するんだ・・・ってちょっと意外だった。
ああいう人たちって自分も含めて、コロナってあんまり意識してないのかと思ってた。
自分にはかからない、とかじゃなくて、自分がかかっても別に大したことにはならないだろう、みたいなね。
重症化する人なんて何人かに1人でしょ?それも年寄りとか持病がある人とか。
一人暮らしで、年齢もそこまで歳じゃなければ、気にする必要なんてなくない?
コロナ初期はすぐに終息すると思ってたから、自分も含めて、夜の街で遊んだり、セフレ募集するような人間にとっては、脅威じゃなかったんだよ。
まさかこんなに長期化するとはねー。
そして、コロナのせいで自分の生活スタイルまで乱されるとは思ってなかったよ。
私もその後、五月くらいからかなぁ。さすがにセフレ募集は止めた。
実際会うよりリモートの方がラクだということも分かったし(笑)
セフレが欲しい
セフレの作り方